入試過去問題
「小論文」評価の観点
本学では以下の観点から「小論文」を評価・採点しています。
1.学校推薦型選抜、社会人選抜、編入学試験
問1
・課題文の趣旨を理解し、設問に指定字数以内で適切に答えているか。
問2
・課題文の趣旨を理解し、設問に適切な根拠や理由をもって自らの意見を述べているか。
・指定字数を守った文章であるか。
・文脈に乱れがなく、日本語の文章として正確・平明であるか。
2.一般選抜(前期日程、後期日程)
・課題文の趣旨を理解し、設問に適切な根拠や理由をもって自らの意見を述べているか。
・指定字数を守った文章であるか。
・文脈に乱れがなく、日本語の文章として正確・平明であるか。
小論文問題
| 学校推薦型選抜 社会人選抜 ※ |
一般選抜 前期日程 |
一般選抜 後期日程 |
|
|---|---|---|---|
| 令和7年度 | |||
| 令和6年度 | |||
| 令和5年度 |
※編入学試験の小論文問題は、学校推薦型選抜・社会人選抜の小論文問題と同じ内容です。
入試過去問題活用宣言
本学は,「入試過去問題活用宣言」に参加しており,学部一般選抜においてアドミッション・ポリシーを実現するため必要と認められる範囲で「入試過去問題活用宣言」に参加している大学の入試過去問題を使用して出題することがあります。
(1)「入試過去問題活用宣言」についての詳細及び参加大学の一覧については,次のホームページにてご確認ください。
「入試過去問題活用宣言」ホームページ(http://www.nyushikakomon.jp/index.html)
(2)入試過去問題を必ず使用するとは限りません。また,使用する際は,そのまま使用する場合も,一部改変して使用する場合もあります。
(3)過去問題を使用した場合は,入学者選抜試験終了後,公表いたします。










