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平成23年度研究プロジェクト

課題研究(平成23年度道北地域研究所課題研究費の配分をうけたもの)

  1. 看護系大学生の個人特性と職業ストレス継続要因
    -生活・自己嫌悪・社会的スキルとの関連から-

       研究代表:武田かおり(看護学科)
  2. 大学生の性知識、性意識、性行動に関する実態調査とピアエデュケーション効果(継続)
      (大学生ピアエデュケーターの変化)
       研究代表:加藤千恵子(看護学科)
  3. 上川北部地域の看護職員確保対策に関する研究(継続)
       研究代表:播本雅津子(看護学科)
  4. 高オレイン酸ひまわり・亜麻を活用した地域産業の確立に関する研究
       研究代表:清水池義治(教養教育部)
  5. 北海道における子どもの権利と教育について(継続)
       研究代表:松倉聡史(社会福祉学科)

【参考資料】教育研究費特別枠支援による研究・事業

  1. 「第10回平和・人権・歴史を考える若者たちの国際シンポジウム」の開催
    テーマ:私たちが考える戦場/私たちが想像する戦場
       研究代表:鈴木文明(児童学科)
  2. 胸骨圧迫のみとAEDの心肺蘇生トレーニングキット(CPRトレーニングボックス)を活用した市民対象の心肺蘇生法普及事業とその効果についての調査研究
       研究代表:大見広規(栄養学科)
  3. 名寄地域の一次産業の活性化に関連した食品学研究グループの取り組み
     -搾油後のヒマワリ種子の有効成分の抽出とその機能解析-

       工藤慶太(栄養学科)
  4. 看護師の離職予防と人材確保に関する研究
     -バーンアウト予防及び外国人看護師受け入れの視点から-
       研究代表:高橋美和(看護学科)
  5. フランス地域自然公園制度(PNR)を活用したボトムアップ型地域振興の可能性
     -天塩川流域を対象として-

       研究代表:清水池義治(教養教育部)
  6. 名寄市における多世代交流事業の展開と学科連携教育に関する研究
       研究代表:傳馬淳一郎(児童学科)
  7. 極寒の積雪地帯で超高齢者が独居生活継続を維持している要因分析
     -日常生活上の困難性とその困難性への対処方法に焦点を当て-
       研究代表:岩坂信子(看護学科)
  8. 看護学生の臨床実習におけるコミュニケーション能力と患者理解のセルフエフィカシーに関する縦断的研究
       研究代表:呉小玉(看護学科)
  9. 上川北部地域住民のメンタルヘルスに関する研究
     -名寄市立大学の機能を活用した自殺防止対策と地域連携システムの構築-
       研究代表:長谷川博亮(看護学科)
  10. 男子看護学生が臨地実習で感じる困難と望む支援方法
     研究代表:工藤恭子(看護学科)
  11. 精神保健ボランティア講座の開催による地域精神保健福祉活動の組織化
     -精神保健福祉士による座談会運営のプロセスと支援役割-
       研究代表:小銭寿子(社会福祉学科)
  12. 学生-教員のインタラクティブな教育課程改善を導く授業評価システムの構築
       研究代表:瀬戸口裕二(社会福祉学科)
  13. 大学内外の保健福祉医療連携教育の在り方をめぐる調査・研究活動
     -FD推進を図るための啓もう活動及び調査研究活動-
       研究代表:塚本智宏(教養教育部)
  14. 北海道内の保育所に従事する保育士のSIDSに対する知識に関する研究
       研究代表:市川正人(看護学科)
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